真似する必要はない?ジルカラコンでの差別化

JILLカラコンの口コミでの評判は?と聞かれたらもちろん良いでしょうと応えます。
やっぱり気になるのが口コミですが、当然書き込みをするくらいですから、良い意見のほうが多いかなと思います。
ちゅるんってしてるとか、つけやすいとか、発色がいいとか、いろんな意見がありますね。
逆に思ったのと違うって人も当然いるようですね。
つけた感じってのは、本人が納得するか次第ですからね。
よほど悪いものなら別ですが、これだけ人気で評判がいいってことは、あとは自分が好きになれるか、似合うかどうかってところでしょうね。
評判ばかりを気にするより、まずは2セット購入してみようと思います。

どんなカラコンでもそうですが、だいたいイメージモデルが紹介ページに出てきます。こんな感じですよって、レンズとか装着画像とかだけより、イメージがわきやすいですし、自分もこんな可愛くなれるのかもって思ってしまうこともあります。
ではJILLカラコンのモデルさんはどなたでしょうか。

  • JILLハニーバニーはCROOZのエリカさん
  • JILLシャーベットは加藤瑠美さん
  • JILLピュアドロップは高木絢子さん

かと思います。自分で集めた情報なので、相違があるかもしれませんが、ご了承ください。
それぞれのモデルさんもイメージが違いますので、こんな感じの女性になりたいってイメージをつけやすいですね。
どなたも本当に可愛いです。ハニーバニーについては、最近違う女性になってたような気がしますが気のせいかな。

最近の通信販売では、決済方法(支払方法)がたくさん揃っていますよね。昔は前払いとか代引が多かったような覚えがありますが、消費者の要望なのか知りませんが、選択肢が増えた気がします。
ではJILLカラコン通販GLAMではどういうのがあるでしょうか。
コンビニ、ペイジー、クレジットカード決済、代金引換があるようです。詳しくは、最新情報をGLAMで見ていただければと思います。
4つもあれば、どれかは自分に合った方法があるでしょうね。

いきなり何のこと分からないかもしれないので、簡単に書いておきます。
2013年にロデオから1dayが出たんだけど、その後JILLカラコンからもワンデーが発売されたんです。
DIAが14.5mmと小さくなったりいくつか変更点についてはJILLカラコン1dayのページに書いておきました。ここで書いておきたいのは個人的に嬉しいと思うこと。
1年使用は毎日着けるのにはいいけど、ために普段と違う服装や髪形をしたい時もある。
そういう時にワンデーというのはとても重宝するものなんだ。というのも、特別な人と会う時に、気合を入れて自分自身がウキウキ、ワクワクすることもある。
そういう気持ちを持ち続けるのはとても大事なことだと思うんだな。
たぶんみんな、こうやって比較したりするのが楽しいんだと思う。この気持ちを分かってくれる人がたくさんいると嬉しいです。

ジルのハニーバニーとシャーベットを比べてみる

ジルカラコンでどれにするか迷ったら比べてみるのがいいでしょう。
ハニーバニーとシャーベットはDIA14.8mmで、ピュアドロップはサークルレンズの14.5mmだから、迷うとしたらハニーバニーとシャーベットかな。

カラーはブラウンで比較してみましょう。
まずハニーバニー。

装着画像で分かると思いますが、シャーベットのほうがフチが細めなので、くっきりするかな。
ナチュラルさでいったらハニーバニーかな。
こんな時は、1枚ずつで合計2枚で同梱もいいかな。

大きさが一緒なわけですから、付けここちに差はないと思います。

ジルハニーバニーと比べるとすると違うブランドでは?

ジルカラコン以外で比べてみるとどうでしょう。
例えば同じくglam通販で買えるロデオはどうでしょう。
ちなみにこちらはピンキーデビルウルトラビッグです。DIAは14.7mmですからほとんどハニーバニーと一緒です。色はブラウンですので、感じは似てる気もしますが、やっぱりナチュラルさならジル、派手さではピンキーデビルになるかな。
どちらのキャストモールド製法ですから、こちらも装着感に違いは感じるか微妙です。
ただ、完全に同じではないかもしれませんね。
レンズの薄さは度数にもよりますね。1年使用タイプですと、レンズの薄さは分厚くなるのでしょうか。サンドイッチ製法だとどうしても2枚のレンズで挟むことになるため分厚くなるようです。
しかし、問題なのは、この中心厚というのは、絶対にどのカラコンでも書かれてるものではないということです。ジルカラコンにはそれぞれのシリーズごとに表記があります。そこが安全だとみんなが思う理由なのではないでしょうか。
レンズの厚さは絶対薄いほうが優れているとは言い切れないかもしれませんが、せめて書いておいて欲しいところです。そうでないと比べることすら出来ないわけですからね。
ジルハニーバニーの1年使用の場合は、0.12~0.05mmが中心厚です。
ハニーバニーワンデーの場合は0.05~0.14mmです。
ちょっとした違いですけどね。

話は変わりますが、ジルカラコンからChiffon(シフォン)というシリーズが出たんですが、14.2mmでブラック、ブラウン、オリーブだったかな。また詳しく載せたいと思います。
独特なデザインなので、好みが分かれるでしょうね。
私としては、ジルカラコンハニーバニーがこれからもシリーズの定番として君臨するのではないかなとは思ってます。

ジルハニーバニーグレー!Honey Bunny Gray!

発色の良さが評判のハニーバニーグレーです。
DIA14.8mmで発色がいいとなってなると相当盛れるよね。

ジルハニーバニーグレー

ジルハニーバニーグレーの装着画像です。

ハニーバニーブラックも見方によってはグレーっぽくも見えるから、濃いめにするか薄めにするかで決めてもいいよね。

最長1年使えるといっても、毎日つけないといけないわけじゃないからね。
ジルカラコンも2ペアまで同梱できるから、ハニーバニーブラウンとグレーを同梱で買ってみて、両方つけ比べてみるのも楽しそうだよね。
「度なし」で1,900円はありがたい♪

ジルハニーバニーブラック!黒14.8mmカラコン

ジルハニーバニーブラックは黒のグラデだからグレーにも見えるかもね。
ただ真っ黒すぎると浮くこともあるから、このくらいがちょうどいいのかも。

ジルハニーバニーブラック

ジルハニーバニーブラック装着画像です。

ハニーバニーにはグレーもあるけど、この2色はかなり近い。
濃いグレーか少し薄いグレーかの違いくらいかな。

ハニーバニーブラックののデザインは、外側はまあしっかりと黒く塗られてますが、内側へ向かうにつれグラデーションがかかってるので、内側のほうがグレーっぽく見えますよね。

フチがあるというより、フチの塗りがありって感じかな。どう表現していいのかわからないけど。

確かにデザインは可愛いよね。
1年使用でキャストモールド製法。
DIA14.8mmってかなり大きいと思うよ。度ありで2,900円も安い。
ナチュラルなブラックで盛りたいならこれもおすすめです♪

ジルハニーバニーブラックが黒のナチュラルでデカ目

よく世間で売られてるナチュラルカラコンってカラーはブラウン、ブラックあたりが多いですね。
ブラウンは分かるんですが、実はブラックってナチュラルに見えるときとそうでないときがあります。
人の瞳は真っ黒ではありませんから、内側の透明部分以外真っ黒だったらそれはかなり怖いですよ。
だから、グラデーションをうまく使って、外側は濃くても内側のほうは薄くしてナチュラルさを出すんでしょうね。
黒コンで怖い目した人見たことある人も多いのではないでしょうか。
案外自分では気づかないものなんですよね。

黒コンって断然インパクトがありますから、瞳が強調されてデカ目効果で目ヂカラアップができそう。
ジルハニーバニーブラックは何歳くらいまでいけるかな。30代ではちょっと厳しいかな。
自分が良ければいいんだけどね。
三白眼の印象をやわらげたいとかってのなら、一度つけるとなかなかはずしにくいところあるからね。
周りの友達の影響も大きいでしょうね。

ジルハニーバニーブラウン!黒フチ&グラデでデカ盛りカラコン!

デカ目カラコンといえば?ジルでしょう。
ジルといえば?ハニーバニーでしょう♪

そして、5色のカラバリの中でもハニーバニーブラウンはデカいけどナチュラルに盛れるんです。

DIA14.8mmで着色直径14.45mm。
大きすぎる?って思うかもしれないけど、結構これがどんぴしゃなんです。
フチが黒でしっかり太いけど、ブラウンのグラデが内側に向かっていい感じ。

度なし1,900円、度あり2,900円。
これで1年使用だからコスパ最高でしょう。

ジルハニーバニーブラウンの口コミと私の感想

DIA14.8mmともなると韓国カラコンでも相当大きいほうでしょう。
ナチュラルメイクも濃いメイクにも合わせやすい
ハニーバニーはプリでも目立つ
浮かないし可愛い
私の感想としてはこういうところかな。
GLAMの通販は発送も届くのも早いから、よくあるなかなか届かないって不満は起きにくいのではないでしょうか。
ロデオと迷う人も多いと思いますが、ピンキーデビルウルトラビッグでDIAが14.7mmだからそれとほとんど一緒。でもナチュラルさを求めるならハニーバニーでしょうね。
今はどちらにもワンデーがあるけど、どちらもDIAは14.5mmなので、大きさ重視なら1年使用がいいかな。
デザインを確かめたいならジルハニーバニーワンデーでとりあえず10枚買ってみて、1年とワンデーを使い分けるという手もあります。